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   <title>えほん・んんん</title>
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   <subtitle>あー！頭から離れないんだ！</subtitle>
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   <title>素敵な漢字</title>
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   <published>2010-02-09T08:54:52Z</published>
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   <summary> 五味太郎が自由な発想とユニークな手法で描く漢字97種。 音読み・訓読み、書き順...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="26.jpg" src="http://ctasim.com/26.jpg" width="240" height="240" />
五味太郎が自由な発想とユニークな手法で描く漢字97種。
音読み・訓読み、書き順、熟語の使用例もあわせて解説します。また、英単語も併記。



小学校に上がっていなくても、
十分見ているだけで楽しめて、勉強になる一冊です。
英語も書いてあるので、それも含めて後々のためになりそうです。
また、日本語を勉強し始めた外国の人へのプレゼントとしても喜ばれそうです。 ]]>
      
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   <title>大人問題</title>
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   <published>2010-01-12T08:51:26Z</published>
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   <summary> 子どもにとって大人は有害である！ 大人は有害である。 いじめ、閉じこもり、不登...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="25.jpg" src="http://ctasim.com/25.jpg" width="240" height="240" />
子どもにとって大人は有害である！
大人は有害である。
いじめ、閉じこもり、不登校……子供問題は世間を気にし、教えたがり、試したがる大人に問題がある。
子供は大人の充足のためのものではない。新人、ルーキーだ。
「これから何をするんだろう」「いつ化けるかな」大人は緊張し、
楽しみに見守るサポーターになろう！！
心がほぐれ、元気の出るユニークな子供論。



絵本ではないのですが、
大人になってしまうとなぜか疑問に思わないことが書かれているので、
大人になってから読むととても目からうろこでした。
大人はもちろんですが、小学校以上の子供だと思わず共感できるのではないでしょうか？]]>
      
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   <title>すてきなひらがな</title>
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   <published>2009-12-10T08:22:43Z</published>
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   <summary> 五味太郎のユニークな手法で「ひらがな」を紹介。 50音に加え、濁音・半濁音・小...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="24.jpg" src="http://ctasim.com/24.jpg" width="240" height="240" />
五味太郎のユニークな手法で「ひらがな」を紹介。
50音に加え、濁音・半濁音・小さい「っ」「ゃ」「ゅ」「ょ」までをカバー。
かんたんな英単語も学べます。
自由な発想と卓越したデザインワークで子どもも大人も楽しめる一冊。 


ひらがなを覚えるくらいの年齢の子供にはとてもピッタリだと思います。
絵柄もカラフルで、想像力をいっそう引き出すような感じで、
より楽しく覚えられるのではないかと思います。
ひらがなだけでなく、英単語も載っているので、
英語の勉強にもなりますし、英語圏の子供たちが、
日本語を覚えるのにも最適です。]]>
      
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   <title>どいてよへびくん</title>
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   <published>2009-11-11T07:13:00Z</published>
   <updated>2009-11-12T07:18:30Z</updated>
   
   <summary> 本を読んでいたら押してくるし、 プールは独り占め。やることなすことへびくんが邪...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="23.jpg" src="http://ctasim.com/23.jpg" width="240" height="240" />
本を読んでいたら押してくるし、
プールは独り占め。やることなすことへびくんが邪魔をする。
もう、どいてよ! へびくん!
へびくんと女の子、微妙な二人の関係の結末は一体!?


文章も絵もシンプルですが、
最後の展開には「なるほど」と思ってしまいました。
これは子供のみならず大人が読んでも面白いかもしれません。]]>
      
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   <title>はやくあいたいな</title>
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   <published>2009-10-09T03:38:01Z</published>
   <updated>2009-10-14T03:45:32Z</updated>
   
   <summary> おばあちゃんがだいすき！な女の子と、孫がかわいくてしかたがない！おばあちゃんの...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="22.jpg" src="http://ctasim.com/22.jpg" width="240" height="240" />
おばあちゃんがだいすき！な女の子と、孫がかわいくてしかたがない！おばあちゃんのお話です。
こんなに気持ちが元気なおばあちゃん、なんてすてきでしょう。
「あ、このおばあちゃん、うちのおばあちゃんみたいだね。」なんて声もあがりそう。
相手を想うということは、こんなにもパワフルなことなんだと気付かせてくれる絵本です。
「孫とおばあちゃん」の愛情って、親子の間とは違うおだやかで豊かなものなんですね。



この本を読むと、「はやくおばあちゃんにあいたい」とせがまれます。
かつて、おばあちゃんの家に行くのが楽しみだった子供の頃を思い出して、
ちょっとあたたかな気持ちになれる素敵な絵本です。
親子関係とは違う、孫とおばあちゃんの関係のすばらしさに改めて気づかされました。]]>
      
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   <title>だいじょうぶかしらねずみくん</title>
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   <published>2009-09-09T01:52:05Z</published>
   <updated>2009-09-20T18:59:23Z</updated>
   
   <summary> ほら見て、ねずみくんがトコトコ歩いていきます。 黒いブーツもかろやかに。どうな...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="21.jpg" src="http://ctasim.com/21.jpg" width="240" height="240" />
ほら見て、ねずみくんがトコトコ歩いていきます。
黒いブーツもかろやかに。どうなるのかしら?めぐる言葉が心地よくも楽しい本。


子どももお気に入りの絵本。
読んであげているうちにこっちもあまりの面白さにはまってしまいました。 ]]>
      
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   <title>たべたのだあれ </title>
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   <published>2009-08-10T07:56:55Z</published>
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   <summary> 「めだまやき　たべたの　だあれ」あてっこが楽しい絵本。 絵本作家、五味太郎が贈...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="20.jpg" src="http://ctasim.com/20.jpg" width="240" height="240" />
「めだまやき　たべたの　だあれ」あてっこが楽しい絵本。
絵本作家、五味太郎が贈る、新趣向にあふれる『どうぶつあれあれえほん』。


目玉焼きを食べたウシは 模様が目玉焼きに！
いちごを食べたライオンは 鼻がいちごに！
面白い本です。誰が食べたかを探す　遊び絵本ですが
もっと小さな赤ちゃんには 動物の名前当てごっこや
仲間はずれさがしごっこ なんかをしてもいいと思います。 

隠れたものを探すことで、
好奇心を刺激できるような絵本になっています。
贈り物にもいいかもしれません。]]>
      
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   <title>いったでしょ</title>
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   <published>2009-07-14T02:33:41Z</published>
   <updated>2009-08-13T08:54:49Z</updated>
   
   <summary> 道行く危険を発見するたびに馬のお母さんは子馬に注意するのですが…。 「つまずき...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="19.jpg" src="http://ctasim.com/19.jpg" width="240" height="240" />
道行く危険を発見するたびに馬のお母さんは子馬に注意するのですが…。
「つまずきますよ」「つまずいた!」「いったでしょ」。
「おちますよ」「おちた!」「いったでしょ」…。
親子の掛け合いが楽しい絵本。 

子供ってどうして親が「こうしちゃいけないよ」って言うこと、やっちゃうんでしょうね。
親なら「ほら、言ったじゃない」って思わずカリカリして言ってしまうんだけど・・・。


5歳の息子が一度読んだらはまってしまい、「いったでしょ」を何度も言わされる羽目になりました。
言葉のリズムもすばらしい。
さすが五味ワールド、最後は親子でくすくす笑ってしまう、ほんわかした読後感。おすすめです。 


「ほら、言ったでしょ」とついつい言ってしまうのですが、
この話のお母さんは必ずしも追い討ちをかけるつもりで言っているわけではないのです。
ラストはほのぼのしていますので、
心温まる感じになっています。]]>
      
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   <title>わにさんどきっ はいしゃさんどきっ </title>
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   <published>2009-06-17T02:32:19Z</published>
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   <summary> なにがすごいって、わにさんとはいしゃさんのせりふが共通してるんです。技だなあ。...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="18.jpg" src="http://ctasim.com/18.jpg" width="240" height="240" />
なにがすごいって、わにさんとはいしゃさんのせりふが共通してるんです。技だなあ。巧みだなあ。すごいなあ。こどもと読みながら、役割分担していきます。かけあいながら、読んでいく楽しさよ。こどもが成長するにつれ、声色もなかなかのものになりました。また、それもうれしいですね。 こういう作品って、作るのが難しいんでしょうね。

どんどん、でるといいなと思ってます。 どんどん、だしてください。買います。 

虫歯の話ではありましたが、
説教くさくないところがこの本の素敵なところです。
お気に入りの本になっています。]]>
      
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   <title>きんぎょが にげた </title>
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   <published>2009-05-30T02:29:51Z</published>
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   <summary> 「きんぎょがにげた」「どこににげた」金魚鉢から逃げだした金魚は、 カーテンのも...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="17.jpg" src="http://ctasim.com/17.jpg" width="240" height="240" />
「きんぎょがにげた」「どこににげた」金魚鉢から逃げだした金魚は、
カーテンのもようの中に隠れたり花の中に隠れたり。
子どもたちの大好きな絵さがしの絵本。

逃げた１匹の金魚を追ってページが進みます。
はじめは分かりやすいのに食べ物の間、おもちゃの間などに逃げ込みます。
同じような形や同じような色にだまされないで探せるかな？？？

言葉は
「金魚が逃げた。どこに逃げた？」
という感じで時に難しい言葉は無く
大きい文字なのですぐ覚えてしまうフレーズばかりです。


絵も綺麗なので指差しながら金魚をさがすのが楽しい本です。
子どもとコミュニケーションをとるのにはもってこいの本だと思います。
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   <title>きいろいのは ちょうちょ</title>
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   <published>2009-04-07T14:36:47Z</published>
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   <summary> この作品は生まれて４ヶ月ぐらいの赤ちゃんにも読ませられる最高の絵本だと思います...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="16.jpg" src="http://ctasim.com/16.jpg" width="240" height="240" />
この作品は生まれて４ヶ月ぐらいの赤ちゃんにも読ませられる最高の絵本だと思います。
言葉も分かりやすく、絵もはっきりとしてきれいなので、子供も楽しいし、読んでる大人も楽しいのです。４ヶ月の子供に読んであげていますが、とても喜んでます。知育の面でも、ゆたかな日本語力をつけるのに役に立つと思います。「きいろいのはちょうちょ」と表現する方法を、様々な形で表現しています。いろいろ絵本を買った中で、0歳児から楽しめて、知育にもなる本としては最高傑作です。
お勧めの一冊!です。


この本にも穴あきの仕掛けがあります。
ページをめくるごとにいろんなものに変わっていくのが面白いようです。
もちろん、オチもあるので大人も楽しめます。]]>
      
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   <title>みんなうんち</title>
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   <published>2009-04-07T14:34:32Z</published>
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   <summary> 元幼稚園の先生だった友人に勧められ、買ってあげました。 大人はびっくりするけど...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="15.jpg" src="http://ctasim.com/15.jpg" width="240" height="240" />
元幼稚園の先生だった友人に勧められ、買ってあげました。
大人はびっくりするけど、子どもは本当にこの本が大好き。
何度も読み聞かせをねだられました。保育園で２~３歳児に読み聞かせをした時も、みんな真剣でした。動物も人間もうんちをする、それぞれに形も場所も違う。納得させられた本です。


幼稚園くらいの男の子はとくに好きな「うんち」ネタ。
大人はただただ驚いてしまうばかりなのですが、
トイレトレーニングのきっかけにもなる良書です。]]>
      
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   <title>ぽぽぽぽぽ</title>
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      <![CDATA[<img alt="14.jpg" src="http://ctasim.com/14.jpg" width="240" height="240" />
子どもが生まれたのが10月。冬の間は寒くて外に出られないから・・・と、生後2ヶ月から絵本を読んでました。この本を読んだとき、子どもが初めて絵本に反応して声をあげてわらいました、6ヶ月になったころには自分で持ってきてカバーを破り、かじり…。大人が見たら「なにこれ」と思ってしまうような「ぽぽぽぽぽ」とか「ぴ」とか、擬態語だけの絵本ですが、それがかえってよくて、子どもの想像力をかきたてるみたいですよ。１歳すぎた今でも楽しんでます。長く付き合える1冊です。

擬態語ばかりなのですが、むしろ、このくらいのほうが、
字が読めないくらいの小さなお子様に読み聞かせるにはちょうどいいかもしれません。]]>
      
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   <title>らくがき絵本</title>
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   <published>2009-04-07T14:32:06Z</published>
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      <![CDATA[<img alt="13.jpg" src="http://ctasim.com/13.jpg" width="240" height="240" />
らくがき絵本という、タイトルそのままの、落書きを前提としている本です。 
表紙には「五味太郎５０％著」と書いてあって、最初は意味がわからなかったのですが、絵を書くための提案は五味さんがしているけれど、残りを描くのはそれぞれの感性であるということなんだなと実感しました。 
つまり、まだ未完成であって、本の残りを完成させるのは、それぞれに託されているわけですから、とてもオリジナリティーのある本になります。

絵を描くのが大好きな子どもにはぴったりの絵本。
子どもの感性を育てるのにもとても役立ちそうです。]]>
      
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   <title>ことわざ絵本</title>
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   <published>2009-04-07T14:29:15Z</published>
   <updated>2009-08-13T08:25:58Z</updated>
   
   <summary> 87万部突破!20年にわたり売れ続けるロングセラー・ことわざ絵本第1作目です。...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="12.jpg" src="http://ctasim.com/12.jpg" width="240" height="240" />
87万部突破!20年にわたり売れ続けるロングセラー・ことわざ絵本第1作目です。
ことわざが、スラスラ覚えられると、小学生に口コミでひろまっています。
ひとつのことわざを1見開きで構成。右が従来通りの絵と解説、左が五味太郎の創作した面白ことわざになっているので、両方見比べながら読むとおもしろさ倍増!目とあたまからスルッと覚えられる楽しいことわざ絵本です。
たとえば、「藪をつついて、蛇を出す」⇒「思いがけなく、大掃除」。その意味とは!?ことわざを100項目収録されていて大人が読んでも楽しいです！！


漫画感覚で読めてしまう、楽しくてためになる絵本。
自然とことわざを覚えてしまいます。]]>
      
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